フラッシュモブの人数に関して

てきせい

 

人数が少ない場合 人数が多い場合
3人 12人

プロダンサー3人などのプランがございますが、少

なすぎるとこのような弊害があります。

 

1:フラッシュモブ感がなくなる。

次から次へ人が出てきて踊りだすのがフラッシュモブの醍醐味!

3人程度ではすぐに玉切れとなり、そこからは3人のダンサーが

踊り続けるダンスショーになってしまいます。

 

2:友人様などのへ負担が増える。

ダンサーがほとんどいないので必然的にご友人様など別の

参加者に踊っていただく必要があるのですが、その量が莫大

になります。練習に参加が難しい場合などはとても大変です。

会場や、演出に対して人数が多すぎるとこのような

弊害がございます。

 

1:主役が目立たない。

主役はご依頼者様であり、一緒に踊る方なのですが、プロ

ダンサーが多すぎるとダンサーばかりが目立ち主役に目が

行かなくなります。固定人数ではバランスのいい人数配置

ができません。

 

2:演出と合ない場合がある。

2回目のサビで友人様、最後のサビで主役登場という演出の

場合ダンサーが踊るのは「イントロ~2回目のサビ手前」

までです。この短い時間に10名を超えるダンサーが出演

しますと詰め込みすぎで、後半がスカスカに見えてしまいます。

 

 花嫁泣

 

 

 


Copyright(C) フラッシュモブ四国 All Rights Reserved.